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1.「売れる雑誌」を創るために
2.雑誌・書籍すべてお任せ下さい
3.リニューアルで「売れる雑誌」
4.「売れる本」の決め手は「装丁」
5.「見やすく・分かりやすく・読みやすく」それがエディトリアルデザイン
6.つかみのあるタイトルで購入を促す
7.ネットで新しい読者を
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雑誌の売り上げを伸ばしたい。デザインのリニューアルをしたい。装丁にこだわりたい。そんなあなたのご要望を叶えるお手伝いをします!「売れる」「読者を増やす」ことを目標に、雑誌・書籍のデザインからDTP制作までお任せ下さい。 |
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売り手側からみれば「大量に売れる雑誌」は良い雑誌です。「本」や「雑誌」という製品の付加価値は読者にブランドイメージを与えられること。「売れる雑誌」を創るためには、ターゲットは誰で、どのようなイメージで行くか・・・ブランドとして認識されるためのコンセプト作りはとても重要です。また同じようなターゲットを定めている他社の雑誌と、どのように差をつければ読者が増えるのか。それにはターゲットの分析、世代・性別・学歴・収入・価値観などの違いを考慮しなければなりません。それぞれが好む色や色調、かわいらしい、かっこいい、クール、エレガントなど求めているイメージ。興味のある情報は何か?これらをふまええなければ「売れる」雑誌にはならないのではないのでしょうか。
創刊誌を作るときは、
新しい土俵を作り上げ、そのトップとなるという心構えが大切である
と思っています。そして、編集者には「コミュニケーション能力と伝達する言葉」が必要であると感じています。雑誌は、カメラマンやマンガ家、作家や、文章家。時には代理店やスポンサー、印刷所など多くの人のかかわり合いと協力で創られるものです。その人と人とをつなぎ、もの創りを円滑に進めていく事が編集者の役割であると思っています。私達は制作のお手伝いをするにあたり、そんな
編集者の気持ちや役割を理解
することも大切であると感じています。 |
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あらゆるジャンルの雑誌・書籍の装丁、エディトリアルデザインからDTP制作までお任せ下さい。「速く・美しく・正確に」を常に心掛けています。
【雑誌】総合誌
女性誌 コミック誌 情報誌 ビジネス誌 写真誌 各種専門誌 企業PR誌
【ムック】
【書籍】 新書
文庫 辞典・辞書 小説・詩集 実用書 ビジネス物 ハウツー物 各種専門書 |
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デザインが2年で色あせるように、創刊時は売れていたのに1年で廃刊
してしまった、読者層の年齢が上がって離れていってしまったなど、読者が離れずに安定した発行を続けるのは難しい時代
です。ですから本や雑誌も定期的にリニューアルをし、同時にブランドイメージのリニューアルも必要です。
サン企画では
売れる雑誌へのリニューアルや創刊のお手伝い をさせて頂きます。
そこで、一例を上げると
1.読みやすさを考慮し、無線から中綴じに変える。
2.版型(サイズ)を変えてみる。
3.表紙のデザインをインパクトのあるモデルに変える。
4.魅力的な付録をつけ、付加価値を与える
などがあります。
付録が欲しくて雑誌を購入してもらえるようにしたいのでしたら、そのデザインもこだわるべきです。魅力的な付録が雑誌に添えられていたら、人は思わずその内容を確かめに手にとってしまうものです。サン企画では付録の企画・デザインもお手伝いいたします。
※雑誌「BRANDIA」は創刊に携わり、エディトリアルデザイン、DTP制作だけではなく、ロゴや付録のデザインなども手掛けました。詳しくはこちら→制作実績のページへ |
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本は表紙で売れ行きが大きく変わるものです。どんなに良い企画で中身の充実した本でも、装丁が悪く、興味を惹く事が出来なければ、売れる事もなく、手に取ってももらえません。
手に取って欲しい、読んで欲しい、読者になって欲しい…読者を増やしたい。
それが出版社ですから、表紙にこだわるのは当然
です。そんな出版界で、「本の表紙/カバー」を専門に造る人、それがブックデザイナーです。ブックデザイナーは、作者・編集者に対しての良き理解者となるだけではなく、実際に作品を読み、読者側の気持ちを掴むことも大切です。「思わず手にしたくなる」表紙
なのか、創り手と読み手の両方の気持ちを理解してデザインしなくてはなりません。 |
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「雑誌、書籍、単行本」など各種印刷物のデザインとDTP制作(印刷データ作成)まで行なうのがエディトリアルデザインです。
グラフィックデザインとの違いはレイアウトです。それは、「文字の縦組・横組・タイトル、小見出し、本文、写真、イラスト」など複数の素材を、いかに見やすくするための工夫をするかが重要になってきます。それは、単に見た目の美しさ・カッコよさではなく、読者の視点に立ち、相手の望むイメージを理解し、情報が明確に伝わるのかを中心に置くこと。そして
見ていて楽しくなるような
ものでなくてはなりません。
デザインとは「イメージの伝達、工夫して情報を見やすく、読者に情報を素早く伝える」
この3つが揃っていなければよいデザインとは言えないと思います。また、デザイナーには、DTP・製版・印刷の知識を身に付けることが必要です。
デザインは若い時から勉強し、美大や専門学校に通ってデッサンを学んでこそデザイナーだ、というのが一般的な見解かもしれません。しかし、デザイナーという職業には「作品」として、自己満足のためにデザインすることは求められてはいません。大切なのは編集側の伝えたいイメージや情報を、どう伝えれば理解してもらえるか、見る側の視点に立って考える
ことです。 |
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読者は雑誌を購入する時、何を基準に選ぶのでしょうか。書店や中吊り、新聞でパッと見て目にとび込んでくるタイトルで、読みたいと思い購入する人が多いのではないでしょうか?面白そうだから、興味を持ったから買おうと思うのです。ですから雑誌を作る上でこの
タイトル決めはとても重要 になってきます。
編集者はまず、何をのせるかプランを立て、メニュー構成を考えます。構成が決まったら、一つ一つタイトルをつけていきます。テーマ、何を訴えたいのか、どんな記事にしたいのか、はっきりすればタイトルが出来ます。ネーミングは、
覚え易い事。個性的である事。簡潔な事。他と区別が簡単に出来る事。声にだして、響きが良い事
もっと読みたいと思わせるものでなければなりません。タイトルで買わせる、読ませる
のですから…。 |
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現代の編集はDTP 、電子本、ネットワーク出版の関わりで成り立つています。従来通りの形の本を、パソコンを使ったデジタルデータ作業がDTPです。全く新しい本の形を目指すのが、電子book。文字や映像を電子化保存し、本の流通を変えるネットワーク出版に進化していくかもしれません。本や雑誌を読んでもらうための電車の中吊りなどの交通広告、新聞、TV、ラジオ、書店の店頭ポスターなどを利用するのが一般的でしたが、インターネットでも広告を出す時代になりました。
雑誌と連動したホームページを作れば新しい読者が増えるかもしれません。
たとえば、
1.HPに最新号の目次を載せ、興味を持たせてそのままオンライン購入をさせる。
2.バックナンバーをオンライン購入してもらう。
3.HPでアンケートに答えてもらい読者のニーズに合った雑誌づくりに役立てる。
4.今は誰もが持っている携帯電話からも見れるモバイルサイトを作る、など。
サン企画では雑誌・書籍だけではなく、ホームページ制作も行っております。
また、中吊り広告やポスター、ホームページを見てもらうためのバナー広告づくりなどもまとめて制作が可能ですので、ご相談下さい。
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