雑誌、CD、DVD、チラシ、パンフレット、DM、ポスター、その他一般販促物をデザイン・制作致します。
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プロが語るデザインの極意
テーマのないデザインは失敗します
デザインのカラクリを伝授!
良いロゴデザインとは
プロのWEBデザイン5つの法則
集客率がUPするデザインのコツ
デザイナーが書く読ませるキャッチ・文章のコツ
感性を「磨く」こと
プロが使うフォントの話
歴史から見るフォントの問題
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経験豊かなデザイナーがお客様のご要望を丁寧にヒアリングいたします。
お見積もり
お客様とご相談の上金額をお見積もりさせていただきます。
ラフ作成〜デザイン

早く、美しく、正確に、高品質なデザインをご提案いたします。

デザイン完成・校正
納得いただけるまで検討・修正をします。
印刷

信頼できる高い技術力で、高品質な仕上がりをお約束いたします。

納品

印刷終了後、すみやかにお客様指定場所に納品いたします。

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ブランディアの例
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デザインの極意
 
HOME > プロが語るデザインの極意 1〜5
プロが語るデザインの極意
 

1.テーマのないデザインは失敗します
  a.DTPの普及している中、デザイナーの必要ってあるの?
  bデザインの本質
  c.ヒアリングが大事です

2.デザインのカラクリを伝授!
  a.デザインに求められる条件は?
  b.『信頼されるデザイン』のコツ
  c.信頼される情報量の割合って?
  
3.良いロゴデザインとは
  a.会社のこだわりを象徴するロゴデザイン
  b.ロゴで失敗しないために
  c.効果的にロゴを使用する方法
  
4.プロのWEBデザイン5つの法則
  a.webデザインはコンテンツが命です。
  b.信頼に「安心」をプラスする方法
  c.信頼と安心に「満足」をプラスする方法
  d.読んでもらうための工夫を

5.集客がUPするデザインのコツ
  a.4つのこだわりを伝えるデザインでお客様が寄ってくる!!

  
  

6〜9
デザイナーの書くキャッチ
感性を磨くこと
プリが使うフォントの話
歴史から見るフォントの問題
ケイ
  テーマのないデザインは失敗します
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DTPの普及している中、デザイナーの必要ってあるの?
DTP環境さえ整っていれば、誰でもPC上でレイアウトを組み、とくに印刷の知識はなくても印刷会社に発注すればそれなりのものが誰でも作れる時代です。つまり、ただ作ることなら誰でもできる時代となりました。
では、デザイナーは何のためにいるのでしょうか?経験が多いということだけでしょうか?
大切なのは、お客様が満足する事。そのためにわたしたちができる事があります。


デザインの本質
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お客様が希望されるデザインの条件は「かっこいいデザイン」

打合せでお客様のご要望をお聞きすると、多くのお客様が「カッコいいデザイン」とか「できるだけ安く」とか「急いでいるので早急に」とか、この3つを必ずおっしゃいます。
もちろんお客様のご要望は第一ですし、金銭的なものや時間的なことに関してはお気持ちを察し、対応させて頂きます。しかし、本当にそれだけで良いのでしょうか?


本当に必要なデザインのポイントは効果を上げるために工夫すること。
デザインで一番大切なこと、それが抜けてしまっていては販促物での効果を得ることはできません。どんなにコストを安く抑えたとしても、効果がなければ利益も上がらず、結果的には損をしてしまうことになります。
ですから、私たちはテーマ(目的)をお客様と確認し合った上で、仕事を始めさせて頂くのです。
ここで言うテーマとは販促物で反応を得るということ。
そんなことは当たり前だと思われるかも知れませんが、テーマを確認せずに作りはじめようとするお客さまが本当に多いのです。



ヒアリングが大事です


あなたのメッセージや情熱をお聞かせください!
販促物で反応を得るためには、あなたのメッセージや情熱が必要不可欠となります。
ですから私たちはヒアリングであなたの会社・ポリシーやメッセージについて徹底的にお聞きします。


デザインの方向性を決めるヒアリングの4箇条『SPIN』
私たちはお客様との会話を大切にしています。それは『打ち合わせの善し悪し』で仕事の成果が左右されてしまうからです。
私たちが打合せの会話の中から、テーマを見い出すポイントは4つです。
●(Situation) お客様の状況
● (Problem)   お客様が抱えている問題
● (Implication) その問題の解決
● (Needs)    需要、これから求められること
テーマが決まれば、それに沿った方向でデザインをすすめれば失敗することはありません。
ケイ
  デザインのカラクリを伝授
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デザインに求められる条件は?


お客様が本当に見たいものは情報です。
販促物を創るポイントとして、かっこいいデザインを作ればいいと思っているクライアントがほとんどで、見た目の良さがすべてだと思っているデザイナーがたくさんいます。
確かに見た目が素晴らしいと思えることは大事ですが、果たしてそれだけで良いのでしょうか?
チラシやHPなどでお客様が本当に見たいもの、それは見た目ではなく情報(コンテンツ)です。 
そのことを絶対に忘れてはいけません。


たくさんの情報を分かりやすく見せること、それがデザインです。
だからといって、情報だけ多くても、それがゴチャゴチャと並んでいてもいけません。
どんなによい情報があっても、乱雑に並べられていては、誰も読みたくありません。
知りたい情報をパッと見で探すことができる、分かりやすくスラッと読めるデザインが求められます。
デザインは、情報を分かりやすくまとめるデザインができてこそ、「見た目」の良いデザインになる。
しかしなんと言っても、やはりカッコイイのデザインを好む人が一般的。
だから、プロのデザイナーは「カッコイイ+情報をデザイン」を心掛けているのです。
つまり、デザインとは何をすることなのか。情報を理論構造にすることが必要です。


『信頼されるデザイン』のコツ。
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プロが押さえる6つのポイント
「見た目」がよく「レイアウト(構成)」がしっかりしていて「情報(コンテンツ)が多く」、「知りたい事(解決したい事)があり」それを「期待を持って見る」ことが出来るので「ファンに」なってしまう。そんな「造り手の理解」が備わっていることがデザインである。

※見た目=かわいい、きれい、かっこいい、素敵…などを表現することをデザインと呼ぶ。
※レイアウト=(見やすく工夫する事=レイアウト)雑誌なら、立て組・横組・キャプション・見出し・小見出・本文などのこと。
※情報=(情報量の多さと質)テーマの書き方・見せ方、惹き付けられるタイトル・読みたくなるキャッチコピー。
※知りたい事=知りたい情報を素早く見れるデザイン・レイアウトの工夫。一般的にユーザビリティと呼ぶ。
※期待=「感動したなー、凄いナー、そうなんだー、ワクワクするな〜」読み手に何らかの期待感を持ってもらう事。
※ファン=「見た人が読者になる」コミュニケーション能力が差をつける。


信頼される情報量の割合って?

質の良い情報は2割あれば充分です。
そして、ファンになってもらうカラクリは情報量の多さと質の関係にあります。
たくさんの情報がある中で、そのうちの2割の情報がお客様にとってスゴイと思える内容だったら、他の8割の情報がつまらないものだったとしても、お客様の心をつかむことができるのです。
つまり、質の良い2割の情報があれば、他の8割の欠点さえもカバーしてくれるのです。
会社では8割の社員が適当に働いていても、2割の優秀な社員の力で続けていくことができます。
情報の質の割合も同じことが言えるのです。
その質の良い2割の情報の魅せ方がわからなければ、お客様は欲しい情報を見つけることができず、この会社には魅力を感じないという判断を下してしまうのです。
このしくみを理解してお客様の心をつかむことができる、それがデザインです。
ケイ
  良いロゴでザインとは
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会社のこだわりを象徴するロゴデザイン 

ロゴは会社の顔です

ロゴは会社を知ってもらうために欠かせないツールです。
商品・名刺・パンフレットなどすべての販促物に使用されるロゴは、その会社やお店の『顔』ッとも言えるでしょう。覚えやすく、印象に残るロゴは会社や店鋪を育てていく上で決して欠かせない存在です。


ビジュアルで会社を知ってもらう
そして、ロゴは会社の個性や他社にはない魅力をビジュアルによって瞬時に説得する強力なマーケティングツールです。また、何度もロゴを見る機会があれば顧客の心の中に記憶として残るので、ロゴは顧客に認知されるためのコミュニケーションツールと言えます。

長い付き合いになるロゴ選びは慎重に…。
ロゴは長期的に使うものですし、そのデザインによって顧客が企業やその商品に抱くイメージは大きく変わります。ロゴのクオリティによって商品の売れ行きも左右されるため、ロゴ選びは慎重に行う必要があります。つまり、ロゴ自体が大きな広告となるのです。
価格が安さや納期の早さを優先してしまうとデザインの質が下がってしまい、会社のイメージまで下げてしまいます。会社のイメージUPのために、とにかく時間をかけてあなたの会社のこと、熱い想いを聞かせて下さい。


ロゴで失敗しないために
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失敗しないロゴデザインの6つのポイント!!
私達がヒアリングすることは…
◎日本語表記のロゴ正式名称  株式会社空海商事
◎英語表記のロゴ正式名称   kuukai.Inc   
◎事業内容          食品輸入・販売
◎企業コンセプト       安全で高品質の信頼される食品の販売サービス 
◎ロゴ名の由来    空からも海からも食品を輸入                  
◎コーポレートカラー     ブルー(海と空を連想させる色)
 
ロゴ選びで大切な事は、どんなデザインがより顧客に対し説得力を持ち、事業主の方々やそれに携わる方々の個性や企業・商品に込めた想いを伝える事が出来るか、可能な限りロゴのデザインに反映出来るかということです。


効果的にロゴを使用する方法

ロゴの持ち味を最大限に利用するコツは?
企業やお店の全体的なブランド力を伝えるには、会社の「名刺・封筒・DM・パンフレット」などが統一したロゴを使うのは言うまでもありません。
また、ロゴは一度決定したら「デザイン・色・全体に対するサイズ配分」も重要ですのでトータルにサン企画にお任せ下さい。
会社名とマークを組み合わせることで、ビジネス自体の存在感を高め、同時にイメージアップ・イメージ統一を行うことができます。またその為のツールをロゴマークと呼びます(縮めてロゴと言う場合もあります)。
ケイ
  プロのWEBデザイン5つの法則
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DTPもWEBもビジネスは「情報の仕組みとその工夫」が成功につながります。
ここではWEBにおいて成功するために知っていなければならない5つの法則についてお話しします。

●webデザイン(ユーザビリティ+メッセージ力)(見やすさ・分かりやすさ・興味を
煽る)
●とにかくアクセスアップのための広告活用(バナー・オプトイン・メルマガ各種・
アフィリエイト・リスティング)
●信頼を築く(情報の量と専門エキスパートの質を持つ)
●キャッチコピー(コピーライティング)、編集能力+企画を表現するのがデザイン。
●これらを組みあわせることが戦略(企画)で、そこに惹き付けられるメッセージを
加えること。つまり、戦略+信頼を取り入れるのが正しいHPなのです。



webデザインはコンテンツが命です。

HPを見る人はデザインを見に来ているのではありません。
知りたいこと、解決したいことがあるから見に来ているのです。
つまり、情報(コンテンツ)。だから、一目で情報が分からないと意味がないので
す。
また、その関連のさまざまな人が見にくるのだから「商品・WEB広告などを置いて」
ビジネス+信頼にも繋がる。工夫と発想力もまた大切なのです。


情報量の多さは「信頼」につながります
人は質より量に反応するものです。たとえば2冊の同じ値段の本があった場合、情報が
多いものと少ないものでは、情報量が多いものを買いますよね?
サイトでも同じように、情報が少ないものより多い方が、人は得した気分になるもの
です。
しかもユーザーは情報を無料で教えてもらえるのだから、不愉快な思いはしないので
す。
つまり、情報量の多さがサイトの価値であり「役立つ情報サイトだと認知」されれば
よいのです。

ファンを増やすためには最低50ページ必要
情報量が多ければ多いほど、アクセス数も増えていきます。それに合わせて売り上げ
も大きく伸びます。情報量の多さは信頼に繋がりますし、また読もうと思ってお気に
入りに登録されやすくなります(=ファンになる)。そのため、サイトは最低でも50
ページは必要です。


信頼に「安心」をプラスする方法
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●安心を生むための会社情報。
●特定商取り引き・プライバシーポリシーなどの法律情報。
●セキュリティのSSLなど安全性を好むユーザー意識が増えている。



信頼と安心に「満足」をプラスする方法

使いやすさ(ユーザービリティ)
何のサイトなのかユーザーが一目で見て分かること。そして、目的ページが2クリック以
内で閲覧できること。
とくに注意しなければならないのはデザインを見に来ているのではありません。構成
(レイアウト)を重視すべきなのです。

待たせない「3秒ルール」の約束
サイトの表示が遅いとユーザーはその間に離れてしまいます。ISDNの時代は7秒ルー
ルでしたが、最近はブロードバンド時代なので3秒以内を目標とします。
対策:大きい画像は小さく。テーブルは細かく。リンクはトップ以外に。Flashは自己
満足になりやすい。うまくロケーションに合わせる。…など、親切なサイトを作る気持ちが大
切です。

何のページか明確にする(SP)
ページのテーマやどんな情報なのか、コンテンツをページトップに必ずいれます。


読んでもらうための工夫を
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文章は一気に読めるように配慮する
たとえば「情報量が5つのひけつ」だからといって、5ページにしてはいけません。読ませたい情報を各ページに分けてしまうと、ユーザーは「次ページへ」というボタンを何度もクリックしないと全部を読むことができず、ストレスに感じてしまいます。長い文章でも2〜3ページにまとめてしまった方が、かえってユーザーは一度に読み切ることができるので楽なのです

デザインに凝るのではなく、ユーザーの使い勝手を優先する

デザインに凝り過ぎない事。デザインのかっこよさにこだわり、故意にテキストリンクのアンダーラインを取ってしまうHPがよく見られますが、それがユーザーにとって使いやすいHPといえるでしょうか?
本当にユーザーの事を第一に考えるであれば、矢印の形のアイコンとテキストリンクをセットにすることが親切だといえます。


更新よりもまず情報量を増やす
サイトの情報量が少ないサイトはとにかく更新より量を増やすこと。100ページ以上
のサイトなら年に1〜2の更新で大丈夫です。


メルマガ発行でファンを2倍に
自分の書いたコンテンツをメルマガに掲載する。それを今度はHPにて紹介する。2倍
の活用法になるし、ファン獲得には欠かせません。


ドメイン
あたりまえですが、オリジナルのドメインとレンタルサーバーを用意する。
ケイ
  集客率がアップするデザインのコツ
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当然のことですが、あなたのお店の商品やサービスに対して自信をお持ちだと思います。
しかし、その想いとはうらはらに広告や販促物を作ってもなかなかお客さんが増えないのはなぜでしょうか?
その理由は、その広告がお客様が選ぶ基準を満たしていなかったということが考えられます。
その基準を満たすには、これからご説明する4つのこだわりを伝えることで解決できます。



4つのこだわりを伝えるデザインでお客様が寄ってくる!!

「造り」のこだわり
まず最も使われる方法が「造り」へのこだわりを演出すること。
演出する方法として、実際に商品を作っている生産者や職人の顔を載せることが一番効果的です。その人のこだわり・熱い想いを語りかけることが、よりこだわりのポイントを伝えやすくなるのです。また、実際に作っている場面を拡大して見せるなど、ビジュアルに見せることもポイントとなります。厨房の様子が見えるカウンターのように、目の前でつくるなどのエンターテイメント的要素も重要となります。

「素材」のこだわり
次に重要なのが「素材」。その商品がどんな素材から出来ているのか? お客様はそれを知りたがっています。
そのためには素材選びは何にこだわっているのか?などを訴求していくのです。 とりわけ、規準を明確にすることが重要。例えば、ランク分けをし、S・A・B・Cの4段階で表示するなど、 誰が見てもわかるようにすべきなのです。 規準を明確にすることで、お客様の信頼感が生まれるのです。


「品揃え」のこだわり
たとえば物販を中心とした小売店がこだわりを伝える場合、ある商品に関しては、決して他店に負けないことを強調することが大事です。例えば、アイテム数では絶対に多く、価格もどんな予算でも対応できることをチラシで打ち出すなどの方法を取ります。

「接客」のこだわり
お客様がそのお店を評価する基準として、店員のサービスも重要な要素です。
お客様の欲しい商品が売っていた場合に、店員から丁寧なサービスを受けたらそのまま買ってくれるでしょう。逆に、サービスが良くないと思われてしまったら、お客様は商品を買わずに帰ってしまいます。
たとえば小さな店が大きな店に対抗する場合、小さな店は品揃が少ない分、お客様への接客がとくに大切です。懇切丁寧なアドバイス、親身な対応などを日々、 実践していることをお客様に伝えることでお客様は足を運んでくれます。
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