|
| HOME >
一般販促物 |
|
 |
|
|
1.広告は人が集まらなければ意味がない
2.売れるデザインにするには
3.5W2H・人を集める販促物の基本
4.キャッチコピーが心をつかむ!
5.写真も重要
6.販促物の組み合わせで効果アップ |
|
|
|
|
|
ポスターはイベントの告知やメッセージを伝えるもの。チラシは集客、購入を促すものです。その他DMやフライヤーなどお客様の目的やご要望に合わせて制作致します。
本当に効果のある販促物とは…?作る意味のある販促物とは…?確かな知識であなたのお役に立ちたいと思っています。 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
|
| |
 |
|
|
TOPへ↑ |
|
|
|
|
| |
新しくお店を開く時、季節限定のキャンペーンをする時、商品を大々的に売り出したい時、何かイベントの告知をする時
それを消費者に伝えなければ、人は集まりません。そんな時に役立つ、最もポピュラーなツールがチラシ、DM、ポスター等の販促物です。
例えば飲食店や美容院のクーポン券のついたチラシは、誰もが一度はもらった経験があるはずです。駅に行けば数えきれないくらいのポスターが掲示してあります。これらはすべて、お店に来てほしい、商品を買ってほしい!
と見る側に訴えているのです。そして見た人が来店し、売り上げにつながってはじめて、その販促物は
効果を発揮 したと言えます。
販促物はつくる事が目的ではありません。つくった物がしっかりと効果を発揮して、利益を得て、初めて意味があるものです。
広告を出したけど、何も問い合わせがない。サービス券入りのDMを送ったのに 全然お客さまが来ない…。などなど。販促物にあんなにお金をかけたのに、それ相応の
手ごたえが感じられない とお悩みなら私達にご相談下さい。サン企画には
確実に効果のある販促物を作る知識とノウハウがあります。 |
|
|
|
|
 |
|
|
|
| |
 |
|
|
TOPへ↑ |
|
|
「伝えたいこと」と「伝えるべきこと」をはっきりと
例えば、薬局・スーパー・デパート等の店頭や陳列コーナーに掲示されているポスターやチラシ。店員さんが心を込めて手書きで書いたPOPなど。見た人にはその思いが伝わり、購入しやすくなるものです。このように効果のある販促物にはしっかりとしたポイントがあります。
それはまず、その 商品の専門科になってデザイン
すること。つまり、「商品の価格・使いやすさ・使うメリット・そして効果」を分かりやすく、見やすく伝えるのです。ただ商品の良さやクオリティーの高さ、価格等を説明するだけでは自己満足、自慢にしかなりません。重要なのは
「それを使用したらどうなるか」というユーザーの視点から見たメリット
や得られる満足を上手く伝える事なのです。それが人が集まる、購買意欲をわかせる、などの売り上げにつながる
のです。
さらに、消費者の心理を理解した「陳列法」「季節にあっているか」また「その商品がなぜ良いのか。説明と解説」など販売促進に関する知識も、制作側に必要であると考えています。
私達は販促物を制作する者として常に「お客様は何を伝えたいのか」そして「そのターゲットは何を求めているのか」をしっかりと見極めることを心掛けています。 |
|
|
|
|
 |
|
|
|
| |
 |
|
|
TOPへ↑ |
|
|
「いつ(When)・どこで(Where)・誰が(Who)・何を(What)・なぜ(Why)・どのように(How)・いくらで(Howmuch)」制作する上でこの5W2Hを明確にし、分りやすく具体的に表すことが、集客や購買意欲へ繋がると考えています。具体的な例をあげると・・・
●ターゲットを絞り込む……例)高級分譲マンションのチラシやDMを、大学の近辺にある1ルームマンションにポスティングしても20代前半の学生が大半なので、購入に結びつきにくいのは当然です。ヒアリング・打ち合わせから適切なターゲットを選定し、最も効果が期待できる場面や状況までご提案します。
●地図は北向きに……チラシやポスターにはそこへ辿り着くための案内が必要です。店鋪や会場に行こうと思っても、方向が分からず、地図が読みにくいと行く事ができません。地図は北向きに、主要道路やビルなど目印となる建築物を入れて誰が見ても分かりやすくすることが重要です。
●キャンペーンやセールを打ち出す……「特価!」「限定!」などのフレーズは緊急感や特別感を与えます。「いつもとは違う」ということを分かりやすく伝えれば、見る側は行動を起こしやすくなります。
●競合他社との違いを……例)生徒を獲得したいスクールのチラシやポスターは、どうしても同時期に同じような内容になりがちです。そのような状況でも同業他社と差や違いを研究し明確にします。その違いや差がうりになるのです。
●値段を明確にする……例)値段を示すことは当たり前ですが、高額な商品の場合は、同時に品質の良さなどを伝えて納得させなくてはなりません。スーパーの同じ半額でも、定価が\3000であるのと\400であるのとでは消費者のとらえ方が違います。たくさん購入できる安さなのか、品質から考えて安いのか、訴求ポイントを明確にする事で企画者の「売れる!」という計画性(売上予測)と消費者の「いくらだろう?」という不安を解決します。
●どんな会社なのか……この商品・サービスを扱っている会社はどんな会社なのかきちんと説明することで、安心や信頼をあたえることが必要です。 |
|
|
|
|
 |
|
|
|
| |
 |
|
|
TOPへ↑ |
|
|
一目で人を引き付けることができるもの。それは美しい写真等のビジュアルであると同時に、
つかみのあるキャッコピー
です。デザインだって目を引く!と思うかもしれませんが、それはイメージとして伝わる事が多いので、パッと見て本当に言いたい事を伝えるには、やはり言葉である必要があるのです。
広告販促物の反能率はキャッチコピーで大きく変わってきます。同じデザインでもキャッチコピーやタイトルを変えるだけで反能率は良くも悪くもなるのです。
チラシ、ポスター、DMなどは 初めて見たときに興味を持たせる事
ができるかどうかで勝負が決まります。DMのほとんどが開封されずに捨てられてしまいます。毎日通るあの道のあのポスター。それが何のポスターだったか思い出せる人はそうはいないと思います。
それは興味を持てなかったからです。見る事によるメリットを感じられなかったかです。キャッチコピーを考える際には、見る人の立場になって、求めている事は何か、欲求を満たすのはどんな言葉か
分かりやすく具体的な言葉を選ばなければなりません。
すぐ意味の伝わらない言葉や表現では、レスポンスは期待できません
「よろしければ、お気軽にお問い合わせ下さい。」と言うよりは、「今すぐお問い合わせを!」とはっきり背中を押してあげるような言葉のほうが力を発揮するのです。 |
|
|
|
|
 |
|
|
|
| |
 |
|
|
TOPへ↑ |
|
|
イメージを伝えるためには美しい写真が必要不可欠です。ポスターにおいては、インパクトを与えるという点で最も重要です。より美しく見せるためには補正・修正のについての専門的な知識と確かな技術が要求されます。
飲食店のポスターやメニューでは、「おいしそうに」見せる事が絶対なように、ふさわしさを考慮して修正をするのがプロのテクニックです。
ポイントとして、人物・料理・風景・金属・商品・通販とカテゴリ別にすると修正しやすくなります。
それぞれのポイント
【人物】肌色をきれいに 傷・ホクロ・シミを目立たなく
ざらつき・荒れをトル 色割れ正す
【料理】皿のバランスを正す 美味しそうに
鮮度を出す 生っぽさをトル ボリュウムを出す
【風景】遠近感を出す 季節感を出す
鮮明(鮮やかに)イメージを出す
【金属】質感を出す 冷たい感じを出す
バランスを正す
【商品・通販】生地の質感を出す ロゴがハッキリと見えるように
商品・見本色に合わせる |
|
|
|
|
 |
|
|
|
| |
 |
|
|
TOPへ↑ |
|
|
サン企画ではパンフレットや名刺等その他の販促物やホームページとトータルで制作する事が出来ます。飲食店を例にあげると、チラシ、DM、ポスターはもちろん、メニュー、お店の名刺、ポイントカード、アンケート用紙、のぼり等・・・、まとめて作ることにより統一感が生まれ、ブランドとしての価値も高まります。チラシやポスターづくりを中心に、販売促進全体を展開していくことも、人が集まる、売れるためのポイントです。 |
|
|
|
|
 |
|
|
|
|
 |
|
|
|
|
|
 |
|
|
|
|