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お客様とご相談の上金額をお見積もりさせていただきます。

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信頼できる高い技術力で、高品質な仕上がりをお約束いたします。

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手に取りたくなる!パッケージデザイン制作
 
HOME > CD・DVD・パッケージ
デザイン・制作ポリシーCD・DVDから商品パッケージまでお任せ下さい

1.パッケージデザインは売り上げを左右する
2.デザインには安心と信頼が必要
3.確実に売れる商品にするために
4.CD・DVD ジャケット・レーベル・宣伝用オビから歌詞カードまで
5.手にとるための一工夫

商品はパッケージの善し悪しが、売り上げに大きく関わります。パッと目を引く、手に取りたくなる、サン企画だからできるパッケージデザインがあります。ただ作るだけではなく、売れる!あなたの役に立つ!そんなパッケージを目指し、心を込めて丁寧に仕上げていきます。
  1.パッケージデザインは売り上げを左右する

商品の「顔」
とも言うべき商品パッケージは、CDやDVDのジャケットからお菓子や薬の箱、容器まで、その種類は様々です。パッケージにはイメージを伝える事と、商品自体をブランドとして演出する 効果があります。消費者に手に取ってもらい、購入に結び付けるには、ターゲットを分析し、それに見合った商品のイメージ、良さ、安心や信頼、親しみやすさなどをデザインに反映させる事です。
  2.デザインには安心と信頼が必要
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私達制作側がデザインするにあたっては、企画のコンセプトを理解する事はもちろん、その商品を消費者として実際に使用して、良さを実感することも大切だと考えています。感想や体験から、デザインのアイディアが生まれ、形にしやすくなると思うからです。
パッケージは商品の顔ですが、かわいいやかっこいいなどのイメージだけでは手に取ってもらえません。それはデザインの一つの側面にしかすぎないのです。
安心感や信頼 できるものがなければ、消費者には受け入れられないのではないでしょうか。
商品を売り出す企業にとっては、競合他社とどう差をつけるかがとても重要です。

商品はブランド、ブランドは企業そのものを表すので、安心や信頼、将来性、社会への貢献度までを考慮し、

企画のコンセプトをたてなければ、消費者に受け入れられる商品の販売は難しいのです。信頼のおける商品なら、それを販売している企業も信頼される。「消費者と社会の役にたちたい」そんな思いも汲んで制作のお手伝いをします。
  3.確実に売れる商品にするために
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あたり前の事ですが、商品パッケージにはわかりやすさが必要です。
一目で何の商品なのかが、わかるパッケージを作ることが売り上げアップの基本です。

しかしそれだけではただのパッケージ。他に気をつけるポイントは何でしょうか。

まずはターゲットの分析です。商品を購入する基準は世代・性別・学歴・収入・価値観などの違いによって変わります。例えば10代女性がターゲットなら、濁りのない色・かわいらしさ・軽快で親近感のわくキャッチ・ラメやエンボスなどの加工、50代男性なら落ち着いた色・ビジネス感・明瞭なキャッチ・具体的な機能を表面に記載…などが効果的といえるでしょう。このように、 ターゲットとそのニーズの分析、そして季節や時期も考慮してパッケージをデザインしていくことが重要です。

また、パソコン用品なら機能性、介護用品ならやさしさといった、商品の 訴求イメージをパッケージにプラス することで信頼感が引き立ちます。

色がもともと持っている効果も見逃せません。たとえば赤は食欲を促す色なので、食品のパッケージに使うと効果的です。

さらに具体的にな例をあげると・・・

商品が赤ちゃん用の食品だったとします。この場合ターゲットは20代以降の女性です。全体的に暖色系の淡い色彩を使い、柔らかい文字を使用することで優しさをアピールします。表面に簡単な栄養素やその効果を記載すると信頼感がアップします。赤ちゃんのイラストや中身の写真を使えばわかりやすさもクリアします。
パッケージデザインが商品の購入に繋がれば、あとは商品の良さに気付いてもらうだけです。良いものだと認知されれば次回からは優先的に選ばれ、それに伴うイメージアップでターゲット以外のお客さまにも興味を持っていただけます。
  4.CD・DVDジャケット・レーベル・宣伝用オビから歌詞カードまで

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■ケース

 CDパッケージはプラスチック製と紙製の2つに大きく別れます。プラスチック製は薄手のもの、二枚以上収納できるもの、シングルCD用のコンパクトなものなどがあります。また紙製は衝撃に弱いものの紙質にこだわれるので、エンボスなど特殊加工でお宝感をアップさせることもできます。

■ジャケット
 ジャケットはCDパッケージで一番目を引く、とても重要な部分です。作品やアーティストのイメージをうまく表現しなくてはなりません。2つ折り4ページ、ジャバラ折り、本のようなつくりの中綴じなどさまざまな形態のものを作る事が出来ます。ジャバラ折りのジャケットにアーティストの全身像を印刷するなど、折りかたを工夫して仕掛けをつくるのもファンを喜ばせる一つの方法です。本のタイプはページが増えると厚みも増すので、うまくケースにおさまるよう、用紙も選ぶ必要があります。また画像処理で雰囲気を出したり、写真を合成するなど、様々な「遊び」をデザインに加えることができます。

■レーベル
 レーベルは盤面の銀色が下地になる(インクを乗せないところが銀色のまま残る)ことと、印刷様式の関係上写真の再現には向かない(画像が荒くなる)ことなどが、紙への印刷との大きな違いです。紙と比べると自由度が下がりますが、銀色を生かしたり画像をレーベル用に処理したり、シンプルにロゴを入れたりすることで、むしろ印象的なデザインが可能です。

■リアジャケット
 リアジャケットは裏面に組み込まれて収納される部分です。両端で折って背に表れる部分と、裏表紙に別れます。ジャケットを販売店の棚に並べた時に、背の部分にタイトルとアーティスト名が表示されるので、消費者が探しやすいデザインにし、読みやすい文字でレイアウトする必要があります。裏表紙には、曲名、定価、品番、著作権表示、再版期限の表記、発行元の会社名およびロゴ、「Compact Disc」や「JASRAC」のロゴなどが入ります。レーベルをセットするトレイを透明のものにすれば、取り出した時に透けて見えるので、リアジャケットの裏面にもイメージや写真をデザインすることができます。何かメッセージを載せたりするのも、隠し味としておもしろみが増すかもしれません。

■オビ
 オビはサイドキャップやラベルとも呼ばれていて、バーコードやキャッチコピーの記載に用います。販売店に並べられた時にお消費者のにとまるようなキャッチコピーを添えると良いでしょう。書籍のオビと同じように、中身を端的に述べたり、現在話題のニュースメッセージを乗せたりするのも効果的です。オビのサイズや形に特に決まりはないので、全体的な見た目を考慮しながら比較的自由に製作できます。
  5.手に取るための一工夫
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消費者やファンの心をくすぐり、思わず手に取ってしまう ような要素は無限にあります。
例えば

通常版と限定版でデザインを変える
おまけをつける
複数のCD・DVDを集めてボックス販売にする
書籍やステーショナリーとセットにする
コンサートチケットの優先予約権

などが挙げられます。雑誌や書籍と同じような感覚で付録やおまけをつける。その付加価値が購入につながることもあります。他にもジャケットデザインをスッテカーやTシャツなどにと、CD・DVD関係、パッケージ以外のデザインについても承ります。また宣伝のためのポスターやリーフレット等の販促物の制作も可能ですので、お気軽にお問い合わせください。
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